北アルプス山麓
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白馬 青こしょう

フリーズドライ製法のピリッと辛いアクセント

大北地域では、昔からトウガラシのことを「こしょう」と呼び親しまれてきた。
近年の辛みブームも相乗し、ピリリとアクセントのある辛みが人気となっている。
「白馬青こしょう」は、大北地域の特産として位置付け、農業の活性化、特に小規模農家の方々が頑張れる素材となっている。
“青こしょう”と呼ばれる時期に収穫し、凍結乾燥(フリーズドライ)製法によって乾燥・粉砕し、手のひらサイズの瓶に入っているので使いやすく、和洋中どの料理にもひと振りするだけで、味に深みと広がりが感じられる。
携帯し、常に使ってしまうという「青こしょうファン」も多くなってきた。また、青こしょうのパウダーをベースにした商品も開発。
「白馬青こしょうのり」や「白馬青こしょうせんべい」、「白馬青こしょう醤油」など、そのバリエーションも豊富である。

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生産者情報

(株)イーストの写真

(株)イースト

住 所
北安曇郡白馬村北城3052-3
電 話
0261-72-8877
URL
https://east-hakuba.com/外部リンク